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前々回の記事でお伝えした“ホールでピアノ”のイベントに行っきたんですがそこで思いがけない体験をしました。それは、

【新聞記者から取材を受ける】ことでした。そして次の日の朝刊の地方版に写真付きで載ったのです。それがこれです↓


20071005123845.jpg


別にわたくし目当の取材ではございませんで、たまたま居合わせたのが僕だったということだけです。

それにしてもよい記念になったということで喜んでます。弾いてる写真も手の形やら姿勢がそれなりに良かったのでホッとしてます。

あと思うことで、

取材は5分ぐらいで簡単なものでしたが住所と職業と年齢と名前を聞かれたんですね。そしてそのまま記事にもしっかり載ってるのには『あぁ、そういうものなんだな』と実感しました。そうなんです、新聞の記事は真実を伝える責任と重みがあってそこに登場する人物も責任を果たさないといけないんだなと感じました。逆に悪いことをして記事に登場しても当然名前等が公表されてしまうということです。

憲法にある『表現の自由』の一端を肌で感じた体験でした。
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